<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>忙しさから解放＊ちいつも時間の節約ノート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://time.chiitsumo.com/atom.xml" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2009-10-10://13</id>
    <updated>2011-06-17T02:12:43Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.25</generator>

<entry>
    <title>用事をためない方法（5分ルール）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/point/5.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2011://13.1923</id>

    <published>2011-06-17T01:43:15Z</published>
    <updated>2011-06-17T02:12:43Z</updated>

    <summary>用事をためないために、「5分以内に片付く用事は、今すぐやる」を心がけています。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="時間の節約のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[ <p>ゆとりの時間を持てるとき、持てない時の違いを振り返ると、小さな用事をためてしまっていないかが分かれ目だと思いました。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>5分以内は今すぐに片づける</h3>
<p>小さな用事は油断したらすぐ貯まります。電話連絡する、メールの返事をする、調味料を補うとかちょっとした汚れを掃除するなどなど。</p>
<p>提出しないといけない書類の記入なんかも面倒で後回し気味だけど、ギリギリになると慌てて忙しくて大変！</p>
<p>そこで、やりはじめたのが<strong>5分ルール</strong>。</p>
<p>5分以内に片付く用事は、今すぐやる。他のことをしていても、割り込みで片付けてしまうという力技の方法。</p>
<h4>気合は必要かもしれない</h4>
<p>私の場合、用事がたまる1番の理由は、「メンドクサイ」が原因です（2番目の理由は用事を引き受けすぎ・抱え込みすぎ）。このメンドクサイ、を自覚できたら、ちょっと周囲を見渡してみる。</p>
<p>すると、メンドクサイと言わない人は、用事をサラッと片づけていることに気付きます。ゆったりしている人は手抜きしているわけじゃなくて、ストレスになる前に用事を済ませている!!</p>
<p>だから早く片付けられる用事は、その場で終わらせてしまう。5分以内なら、いまの用事への影響も少ないので、5分以内の用事は今すぐ終わらせよう、と決めました。</p>
<p>この方法、メンドクサがりな私には少々　気合が必要です。たった5分の用事でも、片付けるのメンドクサイ～と思ってしまうから。</p>
<p>でも忙しさから解放されたい、という目標があるから、踏ん張ってます。<br />
（※ほんと、毎回毎回　「えいっ」と気合入れて踏ん張る感じ。スポーティな方法です（笑。）]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お金と時間のバランスをとる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/point/post.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2011://13.1902</id>

    <published>2011-05-29T15:09:59Z</published>
    <updated>2011-05-29T15:34:46Z</updated>

    <summary>小さなお金の節約にこだわりすぎてたくさんの時間を失ってしまうことがあります。それを止めるために、時間を1秒1円と考えることにします。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="時間の節約のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[ <p>お金も時間も節約したい、と思っていたけど、いつまでたっても忙しいのは変わらない。時間をたっぷり無駄にした例を参考に、お金の節約と時間の節約について見直しました。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>小さなお金を捨てて多くの時間を守る</h3>
<p>今日もまたやってしまった。そんな私の時間の浪費例を三つ紹介します。</p>
<p>【（１）割引クーポンを使うために無駄なネットサーフィン】<br />
利用期限直前の割引クーポンがありました。ちょうど買いたいものがあったので、クーポンが期限切れになる前に、とショッピングサイトでお買いものスタート。ところが送料無料金額とクーポン利用最低金額の壁に。</p>
<p>買いたいもの1点では送料無料にもクーポン利用もできずに、結局その後1.5時間もネットサーフィンして買いたかったものはないかを探しました。</p>
<p>割引金額　300円　＜　浪費した時間　1.5時間</p>
<p>【（２）安いから、で長距離ショッピング】<br />
牛乳は近所のコンビニよりスーパーが40円安い。だから牛乳をスーパーに買いに行きました。コンビニは徒歩1分。スーパーは車で15分。駐車時間やレジに並ぶ時間を考えたら、、、。</p>
<p>差額　40円　＜　浪費した時間　約40分</p>

<p>【（３）予約したホテルの見直し】<br />
すでに予約したホテルから「あいにく、ご宿泊日に電気工事のため空調設備がとまります」とメールが来て、不安に。もっと安いプランが出てるかも、ほかの旅館の方が良いのでは？といろいろ考えてしまって、結局、3時間以上も旅行プランを探していました。</p>
<p>漠然とした不安　＜　浪費した時間　3時間以上</p>
<h4>改善：時間を1秒1円と考える</h4>
<p>時間を1秒1円と考えたら、1日は86,400円になります。10分は600円、1時間は3,600円。時間を浪費する理由に「時間の浪費を計算したことがない」「目に見えにくい」ことがあります。そこで、お金に換算することで、時間をわかりやすくしよう、というわけです。</p>
<p>上にあげた例（１）（２）はお金のために時間を費やしているので、時間をお金に換算するやり方はとてもわかりやすいです。「300円クーポンを使うために5,400円の時間」「40円安い牛乳を買うために2,400円の時間」。このバランスでよいのかな、と考えます。</p>
<p>1時間3,600円が高すぎるなら、時給900円で考えても良いです。1秒は0.25円、10分は150円で1時間は900円。それでも例（１）（２）ではやっぱり時間を使いすぎています。</p>
<p>実は、（１）は今日私がやってしまった時間の無駄遣いです。もう二度としたくない、と思ってこの記事を書いています。</p>
<p>300円のクーポンが消えてしまう!!と思って、何かしたいなら5分ですね。5分以内に買い終えられるなら、ちょうどクーポンの使い時だったということ。そうでない場合は、さっと見切る。もったいないように見えるけど、見切らなければ時間がもっともったいないんです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>時間の節約について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/about/timeindex.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2009://13.1368</id>

    <published>2009-10-11T14:54:16Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:57:01Z</updated>

    <summary>忙しさから解放＊ちいつも時間の節約ノートについて...</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="このサイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>忙しさから解放＊ちいつも時間の節約ノートについて</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>時間の節約と手抜きは違う</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/nayami/time0.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2008://13.1350</id>

    <published>2008-03-05T03:08:16Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:08:25Z</updated>

    <summary>家事の時間を調節しようとすると、それは家事の手を抜いているのでは？という疑問がわいてきて悩みました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="主婦としての悩んだこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>家事の時間を調節しようとすると、それは家事の手を抜いているのでは？という後ろめたさが少しありました。だけど時間の節約は家事の手抜きじゃないはず！そんな思いをまとめました。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>手抜きだという罪悪感から抜け出すまで</h3>
<p>時間の節約って手抜きじゃないの？という疑問がありました。この疑問にYESと答えていた私は、心のどこかで罪悪感と葛藤してたなぁ、と思います。</p>

<h4>時間が足りないことを自覚</h4>
<p>自分にできること＝自分がもっている時間を分析します。</p>
<p>家事にかかる時間、出勤しなければいけない時間、やりたいことにかけたい時間、お付き合いの時間、家族とすごす時間、のんびりしたい時間などを書き出してチェック。</p>
<p>すると時間が足りないことがはっきりします。ここで時間が足りないことをメモなどで確認・自覚することが大事です。</p>
<h4>時間を作ろう、と決意する</h4>
<p>罪悪感から抜け出すために大切なことは「やりたいことに時間をあてるという意志」。家事の一部をやめてしまうことに自分なりの前向きな理由をもつことが大事だからです。</p>
<p>例えばただ単に家事が嫌・面倒でしないのなら罪悪感から抜け出すことが難しいと思います。</p>
<p>そうではなく、やりたいことをやるために時間が足りない。だから時間を作ろう・節約しようと決意して自分に説明できるようにします。まず自分で納得することが大事☆</p>

<h4>完璧は無理といったんあきらめました</h4>
<p>やりたいことがあり、やらなければならないこともある。時間が足りない。そうなると家事を完璧にこなすのは無理。そう自分に言い聞かせました。</p>
<p>完璧にこなすことは無理だと自分に言い聞かせられたら、「完璧な家事＝当たり前」から「完璧な家事＝自分はがんばった！」とプラス思考になれるからです。</p>
<p>また、実際にその日のうちに終わらなかった家事があったとしても「ダメな自分」という罪悪感を引きずりにくくなりました。ストレスがたまりにくくなるんです。</p>
<p>場合によったら、いままで当然と思っていた家事を止めることがあるかもしれません。例えば、節約のために自宅でやっていたアイロンがけをクリーニングで済ませるようにしたetc。</p>
<h4>ストレスを少なくして積極的になる</h4>
<p>私は「やりたくない。」「わたしばっかり。」「めんどくさい。」と言う気持ちでいっぱいでした。そして心の中では家事を手抜きしているという罪悪感が募りました。</p>
<p>するとますます家事をするのが嫌になりました。悪循環でした。</p>
<p>そこで手抜きと時間の節約の違いを意識するようにしました。家事をしたくないのか、できないのか、する必要がないのか。ポイントはこの3つの区別です。</p>
<p>家事ができない、する必要がないのなら時間の節約として家事をしないようにしました。はじめのうちは意識的に「時間の節約をしている」と言い聞かせて罪悪感を持たないようにしました。</p>
<p>家事をしたくないときは自分は家事を手抜きしてるな、このまま家事をしなければあとで罪悪感が募るな、と先読みして踏ん張って家事をします。ここはがんばってする感じです。</p>
<p>そんなことをくり返しているうちに、積極的に家事の内容を決められるようになりました。家事の量は減っていないかもしれませんが、ストレスを感じるや罪悪感を引きずる時間が減ったので、全体的にはスムーズに感じられる気がします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>主婦は暇？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/nayami/time.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2008://13.1351</id>

    <published>2008-02-22T03:04:45Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:08:54Z</updated>

    <summary>主婦が忙しいか暇か。論理や理屈ではなく自分の感覚を大切にすることが結果的に時間に余裕を生むと思います。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="主婦としての悩んだこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>主婦は暇か忙しいか。一昔前にくたばれ専業主婦～なんて本が売れて、作者vs専業主婦で激論するテレビ番組がありました。学生だったのに妙に熱心に激論に耳を傾けていた私。どちらの言い分も説得されるものがあったなぁ。</p>
<p>いまとなっては結論なんてどうでもいい。大事なのは、自分にできることと自分がどうしたいかだって思います。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>「私は忙しいと思う」から始まる時間の節約</h3>
<p>用事に追われたような気持ちになる時、疲れて現実逃避したいとき、本当に自分は忙しいのかな？と自分に質問します。で、たいていの答えが「自分って暇なんちゃうん？」。</p>
<p>正社員でなく、フルタイムでなく、ママでない自分。忙しいって言いにくかったです。</p>
<p>だけど私は「私だって忙しい！」と思いたかったです。そして本当にやりたいことをやるためには、自分の気持ちを楽にする理由を見つけなければと思いました。そこで、一般に言われる拘束時間だけではなく、忙しいと感じる時間についても考えました。</p>

<h4>他人に拘束される時間から考える</h4>
<p>私は昼1時から夜6時半－7時まで働いています（2008年2月現在）。往復の移動時間も入れると、毎日6時間半から7時間が仕事に拘束されています。フルタイムで働く人はこれが9時間とか10時間になって、専業主婦は0時間。</p>
<p>専業主婦って暇やん。。。私もフルタイムの人に比べると暇やん。。。と考えますね。実はこれが落とし穴。</p>
<p>だってスッキリしないんですもん。数字は確かにそうなんやけど～～、と納得がいかない気持ちが残ります。で、不満がたまって時間の節約どころじゃなくなってしまいます。そこで次に「気持ちと家事のこと」を考えました。</p>
<h4>気持ちが家事に拘束される状況から考えた</h4>
<p>パートに出てる時間がうっとうしくてこの時間さえなければと思ってました。拘束時間にばかり目が行ってたときです。それがある時「仕事してるときって、家事やサイト運営から解放されてすごく楽。」と思うようになりました。</p>
<p>会社に着けば、いつもの仕事・前日の残りの仕事・トラブルの処理・スケジューリングなどなど、アタマの中が仕事モードになります。で、家事・家族・サイトのことなんかがアタマのすみに追いやられています。これが意外に心地良くてすごく貴重な時間だと気づきました。そして「ずっと家にいる専業主婦は大変や～」と思いました。</p>
<p>「あれやらなきゃ」「これもあった」「えー、なにこれ？」「誰か、代わってほしい。。。」と思っても妻でありママである主婦に代わりはいません。仕事で抱えているプレッシャーと同じです。それにくわえて、勤務時間がすごーーーーーーーーーく不規則な家事。24時間営業で年中無休。コンビニの一人運営者です。職場なら許される雑談が、井戸端会議してる暇があるんやなと否定材料になる環境でもある。どつぼにはまると、気持ちがすごく拘束されるのが実は主婦の立場なんですよね。</p>
<h4>結論は私が決める</h4>
<p>私は「主婦は忙しい」と思ってます。実際は、テレビを見ていたりボーっとしてる時間があります。でも、そういった時間は自分に必要な時間。車のアクセルのアソビのようなもの。で、「忙しい自分」を前提にして遊びに出るにはどうしたらいいか。サイトに没頭するにはどうしたらいいかを考えます。</p>
<p>本当は主婦が暇かどうか、個人差・環境差が大きいので結論を一つする必要はありません。考える必要だってないのかもしれません。でも「主婦の自分は暇なはずなのに、なんで？」とか「お前は家にいて暇だろう」などと辛らつな言葉に苦しんでる時には、「気持ちと家事」のことを大切にして考えることが役に立つと思います。そして、自分は、、、と結論を出すのがいいと思います。</p>
<p>くわえて、他人に説明したりしないことが大切。とにかく自分で自分を「忙しいんだ」とだけ説得すればいいと思います。主婦が抱えるストレスには楽だろうって思われてる状況もありますから、周りの意見をコントロールしようとするとダメ。周りの目ばかり気になってがんじがらめになり、ますます気持ちが拘束されて忙しさが増すから。自分で自分の環境を評価することが大切です。</p>

<p>理屈や論理で主婦が忙しいかを説明する必要はないと思います。自分が忙しいと感じているなら忙しい。そう思うことが大切だと思います。そしたら不思議と暇だと感じる余裕がうまれます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>行動パターンを知ることの意味</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/point/schedule1.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2007://13.1352</id>

    <published>2007-06-14T02:08:30Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:09:42Z</updated>

    <summary>時間の節約を実現するためには、自分の行動パターンを知ることが大切だと実感しました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="時間の節約のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>私達の毎日には、一人ひとり別のオリジナルのリズムがあると思います。時間の節約の始まりはそんな自分の時間の使い方を知ることから。</p>]]>
        <![CDATA[<h4>認めたくない自分を認めるという壁</h4>

<p>自分の行動を知ることで自分の時間の使い方が客観的に分かります。</p>

<p>客観的というのは、つまり、自分を他人のように見るということ。人のことなら「忙しいっていってるけれど、暇そうにみえるなぁ」って思えるときがありますよね。その他人を見る目を自分に向けるだけ。</p>

<p>よほど完璧な人を除き、ほとんどの人が認めたくない自分の姿を目にすると思います。これってできれば避けて通りたい作業です。だからここが意外と超えられない第一の壁だったりします。</p>　

<p>私の場合、自分の行動チェックを終えるまでに1週間もかかりました。単純に1週間、何もせずに先延ばしにしただけ。これを無駄と言わずしてなんという！それが私の時間の使い方の真実でした。</p>

<p>しかもチェックした私の行動は、「おいおい、あれだけ忙しいって八つ当たりしてたのに、このスケジュールで毎日過ごしてたの！？情けない～(&gt;_&lt;)」という内容でした。自由奔放にやりたいことやりたくないことだけで決められた行動。う～、認めたくない自分の姿がありました。</p>

<p>余談になりますが、その時私は「よく頑張った！ジブン！！」と思いました。三十歳になるまで越えられなかった壁べを越えたんです。なんで今ごろ、、、という惨めさ・情けなさもありましたが、それは脇においておき、まずは壁を越えた自分を褒めました。</p>

<p>時間が節約できない、スケジュール管理が下手な私にとっては、自分の行動をチェックすることは高い高い壁でした。出来る人を基準にせず、出来ないへたくそな自分を基準に、とにかく一歩進んだ自分を褒めました。</p>

<p>それが時間の節約を絶対実現する、というやる気につながったと思うので、皆さんも自分を褒めることをお忘れなく♪♪</p>


<h4>具体的な時間の節約は自分から</h4>

<p>一つ目の壁を越えた結果、自分の時間の使い方が客観的に分かりました。</p>
<p>具体的には、<br />
・サイト作成を優先し家事を夜に回している（気分に任せた時間の使い方）<br />
・食器の片付け、洗濯物の整理を翌日午前中に回す（その場しのぎが悪循環へ）<br />
・睡眠時間を直ぐに削る（用事をすべてやろうとする）</p>
<p>結果は人それぞれですが、私の時間の使い方の悪さは主にこの３つでした。</p>
<p>そこで今後の時間の使い方では、<br />
・用事の優先順位をつける（脱・気分任せ）<br />
・今のことは今片付ける（脱・その場しのぎ）<br />
・睡眠時間は削らない（用事を削る・あきらめる）<br />
を意識することにしました。</p>
<p>今回のチェックで私には体力がないことを痛感したので、「体力がない自分」を前提に時間を節約しようと思いました。</p>

<p>現在も忙しい生活は続いていますが、以前と違って夫婦のための時間を多く取れるようになりました。忙しさの中身が変わってきたと実感しています。</p>
<p>自分の行動パターンを知ったことで、自分の体力に合わせて諦めた感じの（笑）スケジュールを組むようになったし、心のゆとりを少し計算にいれてスケジュールを組むようにもなりました。</p>
<p>自分や家族の状態に合わせて、スケジュールを変えていくという余裕もできました。</p>

<p>私ならどうやれるか、を書き出すことがスケジューリングだと実感しました。と同時に、今までの自分がやってきたスケジューリングは理想をそのまま書き出しただけだったなぁと気付きました。</p>

<p>時間の節約が「自分」を抜きにして実現できないことが分かり、自分の行動パターンを知ることが具体的な時間の節約に欠かせないことだと今は確信しています。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自分の行動パターンを書き出す</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/point/schedule2.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2007://13.1353</id>

    <published>2007-06-13T01:15:12Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:10:03Z</updated>

    <summary>時間の節約のために自分の1日を書き出します。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="時間の節約のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>自分は、無駄のない毎日を送っているのに時間がない、と思う人は多いと思います。ならばそれを書き出してみましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<h4>行動パターンの書き出し方</h4>

<p>例えば今日、朝起きてから今まで何時に何をしていたかを書き出します。朝起きて朝食の準備を15分やって、朝食を食べて、、、というふうに。</p>

<p>私の場合は自分の時間の使い方に納得いかなかったので、この書き出し作業から苦痛でした。思わず「この時間帯は、こうしてたことにしよう」とウソを書きそうになるぐらい苦痛でした。</p>

<p>時間が節約できていないから自分チェックをしているのに、時間を節約できていない自分を認めたくなかったからでした。だけど行動を書き出す作業に良い悪い・出来不出来の評価は不要です。</p>

<p>だから、「ここは無駄だった」「要領が悪かった」などの評価は後回しにして、とりあえず自分の行動を書き出します。ここで止まってたらまた時間が無駄にすぎていく！！と自分を励ましながら淡々と、ツラツラと書き出します。</p>

<p><b>★　書き出し作業は淡々とやること</b></p>

<p>自分の行動パターンを書き出す作業でもう一つ大切なことは、日にちを選ばないということです。</p>
<p>私の場合、「今日はたまたま体調が悪かったから」「電話がかかってきたから」などと独り言を言いながら、自分の行動を書き出しは延ばし延ばしにしました。</p>
<p>私の頭の中には、「行動パターンを知る＝普通の一日の行動を書き出さなければ」という思いがありましたが、普通の一日にこだわる必要はなかったと思います。</p>
<p>というのは、どんな1日にも、自分が時間を節約できていない原因が現れているからです。</p>
<p>自分の行動パターンを知るときに重要なことは、「急な仕事が入ったから用事が一つ片付かなかった」ということではありません。「急な仕事が入ったのに、帰宅後にネットサーフィンをしている」ということが重要なのです。</p>
<p><b>★　日にちを選ばずに思いたった日にやること</b></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>時間の節約の目的</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/point/post_7.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2007://13.1354</id>

    <published>2007-03-15T02:44:45Z</published>
    <updated>2009-10-10T06:29:51Z</updated>

    <summary>時間に追われない毎日を送りたい！時間の節約についてまとめようと思った気持ちを綴っています。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="時間の節約のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>時間に追われない毎日を送りたい！時間の節約についてまとめようと思った気持ちを綴っています。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>時間に追われない毎日を送るために</h3>
<p>私は鮫科（サメ科）の人間だからじっとしていたら窒息してしまう。なんて言葉を小説などで見つける度に自分も鮫科だなぁ、と思います。</p>
<p>思い立ったら直ぐに実行。要領？大丈夫、なんとかなるわよ！！疲れた？言ってもしょうがないでしょう！やるしかないわ！！</p>
<p>そんな愚直な性格と根性と若さで生きてきた私も結婚し、30才を過ぎました。平日はパートに7時間ほど時間を拘束され、サイト運営は毎日平均すると3時間は下らない。外食は好きではないし、冷凍食品やスーパーのお惣菜も嫌。クリーニングに出すなら自分でアイロンをかけたいし、洗車だって自分でやりたい。</p>
<p>やりたい。そうです。確かにすべてできるなら完璧にこなしたい。今まで全力で、人に任せることなくほとんど自分でやってきたんだから！</p>
<h4>現実は生活に追われている</h4>
<p>ところが実際は、、、すべてを完璧にこなしていくことは難しく、生活に追われてお昼ご飯を食べている間がないぐらいの忙しさに追われていました。</p>
<p>忙しい！忙しい！！時間がない！！！時間がない！！！用事が片付かない。用事がたまっていく。</p>
<p>これらの言葉が呪文のように頭を駆け巡り、体力にも心にも余裕がなくなっていたある日、</p>
<p>「私の生き方ってこんなものなのかな？」</p>
<p>と思う自分がいました。時間に追われて、生活に追われて、追われるばっかりで余裕を失って、愚痴って愚痴って。。。それが私の行き方？？いや、違う！！</p>
<h4>自分らしさを失わないための時間の節約</h4>
<p>本来の自分はもっと余裕が持てるはず。生活に追われるのではなく、夢を追う生き方。それが自分らしい生き方。</p>
<p>自分にそんな素敵な生き方ができるか自信がない、、、と言いたくなります。だって私の生き方は不器用で、がむしゃらにしか生きられないとあきらめてきたから。</p>
<p>でも自分にあきらめるのはいつだってできるから、急いであきらめなくていい。一度あきらめてしまっても、いつだって復活できる。そう思うことにしました。だって、私のサイトは「ちいつも－小さな幸せをつもらせる－」ですもん！！</p>
<p>とにかく自分らしく！時間に埋もれた自分を見つけて掘り出して、さっそうと歩む自分の姿を想像し、時間の節約を実現していきたいと思います。そして、私が考えたことが、みなさんの自分らしい生き方に少しでも役立てるように！</p>
<p>そんなおこがましい気持ちを胸に、時間の節約について綴っていこうと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>時間に追われない毎日を送る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/nayami/neversay.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2007://13.1355</id>

    <published>2007-03-14T15:15:17Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:15:41Z</updated>

    <summary>時間に追われない毎日を送りたい！時間の節約についてまとめようと思った気持ちを綴っています。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="主婦としての悩んだこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[                              <p>時間に追われない毎日を送りたい！時間の節約についてまとめようと思った気持ちを綴っています。</p>]]>
        <![CDATA[                              <h3>時間に追われない毎日を送るために</h3>
<p>私は鮫科（サメ科）の人間だからじっとしていたら窒息してしまう。なんて言葉を小説などで見つける度に自分も鮫科だなぁ、と思います。</p>
<p>思い立ったら直ぐに実行。要領？大丈夫、なんとかなるわよ！！疲れた？言ってもしょうがないでしょう！やるしかないわ！！</p>
<p>そんな愚直な性格と根性と若さで生きてきた私も結婚し、30才を過ぎました。平日はパートに7時間ほど時間を拘束され、サイト運営は毎日平均すると3時間は下らない。外食は好きではないし、冷凍食品やスーパーのお惣菜も嫌。クリーニングに出すなら自分でアイロンをかけたいし、洗車だって自分でやりたい。</p>
<p>やりたい。そうです。確かにすべてできるなら完璧にこなしたい。今まで全力で、人に任せることなくほとんど自分でやってきたんだから！</p>
<h4>現実は生活に追われている</h4>
<p>ところが実際は、、、すべてを完璧にこなしていくことは難しく、生活に追われてお昼ご飯を食べている間がないぐらいの忙しさに追われていました。</p>
<p>忙しい！忙しい！！時間がない！！！時間がない！！！用事が片付かない。用事がたまっていく。</p>
<p>これらの言葉が呪文のように頭を駆け巡り、体力にも心にも余裕がなくなっていたある日、</p>
<p>「私の生き方ってこんなものなのかな？」</p>
<p>と思う自分がいました。時間に追われて、生活に追われて、追われるばっかりで余裕を失って、愚痴って愚痴って。。。それが私の行き方？？いや、違う！！</p>
<h4>自分らしさを失わないための時間の節約</h4>
<p>本来の自分はもっと余裕が持てるはず。生活に追われるのではなく、夢を追う生き方。それが自分らしい生き方。</p>
<p>自分にそんな素敵な生き方ができるか自信がない、、、と言いたくなります。だって私の生き方は不器用で、がむしゃらにしか生きられないとあきらめてきたから。</p>
<p>でも自分にあきらめるのはいつだってできるから、急いであきらめなくていい。一度あきらめてしまっても、いつだって復活できる。そう思うことにしました。だって、私のサイトは「ちいつも－小さな幸せをつもらせる－」ですもん！！</p>
<p>とにかく自分らしく！時間に埋もれた自分を見つけて掘り出して、さっそうと歩む自分の姿を想像し、時間の節約を実現していきたいと思います。そして、私が考えたことが、みなさんの自分らしい生き方に少しでも役立てるように！</p>
<p>そんなおこがましい気持ちを胸に、時間の節約について綴っていこうと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お洗濯の時間を節約する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/washing/washing.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2006://13.1356</id>

    <published>2006-12-28T02:44:45Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:19:22Z</updated>

    <summary>二人暮らしでも毎日お洗濯するのが基本。月水金が色柄系の洗濯、火木土が白系の洗濯で時間を節約と思っていてもなかなかできないズボラな私の洗濯方法。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="お洗濯の時間の節約方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>二人暮らしでも毎日お洗濯するのが基本。月水金が色柄系の洗濯、火木土が白系の洗濯で時間を節約と思っていてもなかなかできないズボラな私の洗濯方法。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>お洗濯の時間を節約するアイディア</h3>
<p>二人暮らしでも毎日お洗濯するのが基本。ためてからお洗濯すると、干すのも取り入れて畳むのも大量すぎてお洗濯が嫌になり、またためるという悪循環が起きるからです。</p>
<p>と言っていたころが懐かしい。自然と私が取り入れた洗濯ペースは、月（色）・火（白）・水（休み）・木（休み）・金（白）・土（色）。洗濯物の少ない季節は、週に水曜と土曜の週に２回の時もあります。</p>

<h4>干し方のポイント</h4>

<p>干すときにちょっとだけ時間を使いましょう。そうすることで、たたむ時間が節約できるので逆に効率があがります。</p>
<h5>ポイント</h5>
<ul>
<li>よく"パンパン"して「しわ」を軽く伸ばす</li>
<li>ハンカチは太ももなどを使って、ピチっと折りたたんでから干す。これでアイロン不要です。</li>
<li>タオルやシーツは、乾いた後の折り畳みを意識して、真ん中部分で二つ折りにして干す。</li>
</ul>

<h4>靴下はネットでまとめる</h4>

<p>靴下はあらかじめ洗濯バスケットのそばにネットを掛けておくなどして、脱いだらネットに入れてもらうように家族に頼みます。洗濯カゴの中から靴下を探すのはゴメンだから家族に協力してもらいたいです（実際は難しいですね）。</p>
<p>洗い終わったあとで洗濯機の中に片方の靴下だけ忘れてしまうことも避けたいから、ネットに入れて洗うのが便利です。</p>
<p>目の細かいタイプのネットすると、黒紺系の靴下に糸くずがつきにくくなります。</p>

<h4>靴下はペアにして干す</h4>

<p>私は靴下を取り入れた後、片方を探すのが嫌いです。特に旦那の濃紺の靴下となると、もう似たものばかりで揃わないったらありゃしない！！</p>
<p>そこで旦那の干し方を見習うことにしました。</p>
<p>旦那は靴下を干す段階で、ペアにして干します。二つをひとつの洗濯ばさみに止めるので、多少は乾きにくくなるかもしれませんが、それほど気になりません。</p>

<h4>セーターも通常モードで洗濯</h4>
<p>ドライ系の洗剤もすっかりお馴染になって、私もセーターを自宅で洗濯するようになりました。</p>
<p>でもドライモードがない洗濯機って、つけ置き洗いするしかなくて面倒です。私はお風呂に入った時にまとめて洗っていましたが、脱水もうまく出来なくて嫌いで仕方なかったです。</p>
<p>そんな時、知った「通常モードで洗濯してもセーターが縮まない方法」はとっても単純な方法です。</p>
<p>小さめの洗濯ネットにたたんで丸めたセーターを入れ、洗濯ネットを輪ゴム等で縛りネットの中でセーターが動かないようにするという方法です。セーターをラッピングされたロールケーキみたいにします。</p>
<p>あとは他の洗剤と同じように洗濯機で洗うだけ。洗濯機が止まったらすぐに風通しのいい場所に室内干をしましょう。</p>
<p>直射日光は縮みの原因になるので室内干をおススメします。</p>

<h4>冬場のYシャツのアイロンがけ</h4>
<p>ズバリ、衿と、前立て（ボタンの両側）だけをアイロンします。ジャケットを着る季節なので、袖や前・後身ごろへのアイロンがけは不要です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あとは合わせるだけ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/point/schedule4.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2006://13.1357</id>

    <published>2006-12-17T14:48:42Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:16:36Z</updated>

    <summary>現在、、、といってもずっとほったらかしになってます。ごめんなさい（2007年11...</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="時間の節約のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>現在、、、といってもずっとほったらかしになってます。ごめんなさい（2007年11月18日）</p>]]>
        <![CDATA[<h3>あとは合わせるだけ</h3>
<h4>自分の行動パターンとやりたいことリストを一つにする</h4>
<p>新たに製作開始しました。</p>
<p>⇒11/19のちいつもブログに<a href="http://blog.chiitsumo.com/?eid=435601">時間に追われる毎日を変えたい</a>という気持ちを書いています。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>やりたいことを紙に書く</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/point/schedule3.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2006://13.1358</id>

    <published>2006-12-17T14:46:14Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:17:58Z</updated>

    <summary>大切なことでも、忙しいと忘れてしまいます。 そこで、自分がやりたい事を紙に書くよ...</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="時間の節約のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>大切なことでも、忙しいと忘れてしまいます。
そこで、自分がやりたい事を紙に書くようにします。</p>

<p>紙に書くことで、少し時間が経って時間に余裕ができたときに自分のやるべき事を思い出すことができます。</p>
<p>また優先順位をつけるときにも、やりたい事を忘れることなく順位付けすることができます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ストレスの扱いと「オンリーワン」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/point/post_1.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2006://13.1359</id>

    <published>2006-11-25T12:15:06Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:18:20Z</updated>

    <summary>節約＆エコな暮しdeちいつもの前身である「ちいつも」で時間の節約を取り上げようと思ったのは、お金を節約すれば、時間の節約は難しくなり、お金も時間も節約しようとすればストレスが避けられないというように、お金と時間とこころがお互いに関係していると思ったからです。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="時間の節約のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>節約＆エコな暮しdeちいつもの前身である「ちいつも」で時間の節約を取り上げようと思ったのは、お金を節約すれば、時間の節約は難しくなり、お金も時間も節約しようとすればストレスが避けられないというように、お金と時間とこころがお互いに関係していると思ったからです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>時間の節約とストレスはワンセット</h3>

<p>このたび、時間の節約のページを新しく整理することになって、やはり「お金と時間と心（ストレス）」は相互に関連していて切り離せないものだなと強く思いました。</p>

<p>時間の節約をテーマにしたサイトや書籍で、どれだけ素敵なアイディアや目新しいアドバイスが書いてあっても、それを実行する私達の気持ちが忘れられていたら、結局は時間の節約など叶わないと思います。</p>

<h4>オンリーワンに込めた思い</h4>

<p>時間の節約術を、「オンリーワン」という言葉で表現しようとした私の気持ちは、誰かが何かをいおうというまいと、最終的に自分の時間を節約できるのは自分であることを強調したかったからです。</p>

<p>そこには、自分を主人公に時間を見直すことが、時間の節約だけでなく心、つまりストレスの処理も可能にするという私の考えがあります。</p>

<h5>対人関係と時間の節約</h5>

<p>時間の節約を実現するためには、ほとんど全ての人が夫や恋人、子供や親、職場の上司や同僚など、対人関係での工夫を強いられます。そのときに、「○○さんの話が長かった」「××が手伝ってくれない」などという流れになってしまうと、ストレスは増加し時間の節約もできない悪循環が生まれます。</p>

<p>このような対人関係での工夫がつきものの時間の節約だからこそ、自分を主人公にする姿勢が鍵になります。工夫する、ということは、自分が主人公でなければできないこと。</p>

<p>「話の長い○○さんにあったら、◇◇◇と言って手短に切り上げよう」「××はやらないだろうから、自分でやるならこの手順だな」というように、自分にできることを探してみることは、自分が主人公にしようと思っているからこそできることだからです。</p>

<h4>オンリーワンとは、自分の成功体験を生かすこと</h4>

<p>大げさに言っていますが、実は時間の節約が上手くできているときは、無意識のうちに自分を主人公に時間を考えているものです。「オンリーワン」の時間の節約術は、自分がうまく時間を節約できているときの「成功体験」を思い出して下さい、という意味でもあるのです。</p>


<p>あなたの成功体験は？</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>台所掃除の時間を節約するアイディア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/forcleaning/cleaning1.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2006://13.1367</id>

    <published>2006-11-19T02:44:45Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:18:48Z</updated>

    <summary>時間を節約するために私がやっていることを紹介。お掃除の時間の節約は、汚れをためない事がポイント。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="お掃除の時間の節約方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>時間を節約するために私がやっていることを紹介。お掃除の時間の節約は、汚れをためない事がポイント。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>台所の掃除の時間を節約する</h3>
<p>基本は汚れをためないことです。やらないより、適当でも少しずつやるほうが時間の節約になります。</p>
<p>理想を言えば１日１箇所、１週間で家全体ぐらいのペースで適当に少しずつ掃除するのが時間の節約の王道です。</p>
<p>しかし、私のようなズボラ主婦には「わかってても、できへん」こと。ストレスをためてまで、１日１箇所と決めてしまうのは時間の節約上逆効果です。</p>
<p>開き直ってできることだけでも毎日続けていくのがよいと思います。以下では、ズボラ主婦Rittyが続けられていることです。</p>


<h4>お台所</h4>
<p>油汚れと水回りのヌメリが一番面倒。だけど、お風呂掃除よりは楽しくできますね。私はなぜか、月曜になると、台所の掃除が楽しくなります。だから、月曜日はお台所の掃除の日。自然とそうなりました。気分の乗らないときは、キャンセルしていい事にしています。</p>
<h5>ガステーブル周りの壁</h5>
<p>油汚れが大敵ですね。ガスレンジ周りの壁には専用のフィルムが便利です。ホームセンターで400円から1,000円ぐらいで売っています。汚れたり、来客の直前に剥がすだけで、掃除をしなくてよいので時間の節約になります。</p>
<p>ただ、このフィルムは洗剤が99円で手に入ることを考えると高いです。そこで我が家ではラップを使うことにしました。母親の発案です。我が家の台所の壁はタイル張りなので、ラップをピチっと貼ると専用のフィルムと同じように、ラップが壁に張り付いて簡単には剥がれ落ちません。</p>
<img class="m30" src="http://chiitsumo.com/jpg/kabe.jpg" alt="壁" width="200" height="150" />
<p>ラップを専用フィルムの代わりに使う場合、電子レンジで使える耐熱性のラップが適しています。使うときに、1枚の反物のようにシャキッとした状態のラップの方が空気が入りにくく、しわもできにくいからです。<a href="http://www.asahi-kasei.com/saran/products/saran_h/saran_h.html">サランラップ</a>や<a href="http://www.kureha.co.jp/living/01nkw/index.html">クレラップ</a>が有名です。</p>
<p>ラップを貼るときは、専用フィルムを貼る場合と同じように、できる限り空気が入らないようにすること、しわを作らないようにまっすぐ貼ること、が大切です。二人で貼るのが楽です。ラップを適当な長さで切り、四つ角を二人で二つずつ持って、息を合わせて貼れば簡単にキレイに貼ることができます。</p>
<p>一人で貼る場合は、ラップを切らない方が楽です。壁のいちばん上にラップの端をぴたっと貼り付けて、ラップ本体を（船の出港時のテープのように）下までダランと延ばします。そして、上から少しずつ丁寧にぴちっと壁に貼っていけばキレイに貼れます。
この作業を壁の幅の分だけ繰り返すだけです。時間は15分もあれば、ガステーブル周りにラップを貼り終えることができます。</p>
<p>写真は我が家のラップを張った壁です。私が一人で貼りました。貼ってから1年が経ちましたが、剥がれ落ちたりしていません。</p>
<h5>ガステーブルの上</h5>
<p>汚れが気になってきたら、拭きます。重曹スプレーを吹きかけるときもあります。</p>
<h5>ゴトクの汚れ</h5>
<p>ふきこぼれが乾燥して、ゴトクについてしまったガンコな汚れ。これは、重曹を溶かした水に一晩付けおきます。</p>
<p>夜寝る前に、流しの洗い桶に水をためて、適量の重曹を入れて溶かして、ゴトクをドボン！翌日軽くこすって掃除は完了です。</p>
<p>重曹掃除の参考HP　⇒<cite><a href="http://natural-days.info/">重曹deシンプル家事</a></cite></p>

<h5>三角コーナー</h5>
<p>ズバリ！使いません！！掃除する小物は増やさない方が掃除の時間は節約できるからです。</p>
<p>三角コーナーの代わりは、新聞・広告・古いカタログ通販をばらした紙です。野菜や果物の皮むきは、その古紙の上に直接捨てます。魚や肉の廃棄部分も同じ。調理が済んだあたりで、クシャクシャと丸めてゴミ箱へ。楽ですよ。</p>


<div id="menu">
<dl>
<dt>お掃除の時間を節約する</dt>
	<dd><a href="cleaning.html">お風呂掃除の時間の節約アイディア</a></dd>
	<dd><a href="cleaning1.html">台所掃除の時間の節約アイディア</a></dd>
	<dd><a href="cleaning2.html">カビ予防のアイディア</a></dd>
</dl>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カビ掃除の時間を節約するアイディア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://time.chiitsumo.com/forcleaning/cleaning2.html" />
    <id>tag:time.chiitsumo.com,2006://13.1366</id>

    <published>2006-11-19T02:44:45Z</published>
    <updated>2009-10-11T14:21:54Z</updated>

    <summary>時間を節約するために私がやっていることを紹介。お掃除の時間の節約は、汚れをためない事がポイント。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="お掃除の時間の節約方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://time.chiitsumo.com/">
        <![CDATA[<p>時間を節約するために私がやっていることを紹介。お掃除の時間の節約は、汚れをためない事がポイント。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>カビの掃除の時間を節約する</h3>
<p>基本は汚れをためないことです。やらないより、適当でも少しずつやるほうが時間の節約になります。</p>
<p>理想を言えば１日１箇所、１週間で家全体ぐらいのペースで適当に少しずつ掃除するのが時間の節約の王道です。</p>
<p>しかし、私のようなズボラ主婦には「わかってても、できへん」こと。ストレスをためてまで、１日１箇所と決めてしまうのは時間の節約上逆効果です。</p>
<p>開き直ってできることだけでも毎日続けていくのがよいと思います。以下では、ズボラ主婦Rittyが続けられていることです。</p>

<h4>冬場のカビ掃除竏柱鋸I対策竏驤</h4>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UDE3V+169SQA+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http://www.rakuten.co.jp/kaihyaku/685527/#758589" target="_blank"><img class="m30fr" src="http://image.www.rakuten.co.jp/kaihyaku/img10341491524.jpeg" alt="結露取りワイパー" width="199" height="218" /></a>
<p>冬場は寒いので、ついつい窓を閉たままにしがち。でも、冬場は室内に「結露」（窓ガラスや壁に付いている水滴）が付きやすく、この結露がカビの原因になります。</p>
<p>そこで、冬場のカビ掃除は、＝結露対策となります。</p>
<p>外の空気と室内の空気を隔てている窓は、結露が発生しやすい場所です。</p>
<p>この結露を放置すると窓枠のパッキン（ゴムの部分）にカビが広がり、ひどくなるとほとんど取れなくなります。また、北側の部屋は部屋の温度が低くなりやすいので、他の部屋（特にキッチン）からの暖かくて湿った空気が流れ込み、壁にまで結露がたまりカビが大量に発生することも多いです。</p>
<h5>北側の部屋の結露・カビ予防</h5>
<p>台所が南側にある場合、調理中にお鍋から蒸発した水蒸気や流し台で使ったお湯の蒸気などが、室温の低い北側の部屋に流れる可能性がたかいです。</p>
<p>湿った空気が北側の部屋に流れると、北側の部屋の壁などに結露となってたまる恐れがあり、この結露がひどいときにはカビになります。</p>
<p>この北側の部屋の結露は、キッチンと北側の部屋の間にある扉を閉めることで予防できます。調理中や夕食時などに扉を閉め、日中は風通しを良くするために扉を開放します。</p>
<h5>できた結露への対処方法</h5>
<p>たまってしまった結は、<strong>結露がたまってすぐ</strong>の対処が大切です。しかし、冬場に窓は開けたくないもの。どうすればいいか？</p>
<p>昔使っていて、とても使いやすく、しかもすごくスッキリと結露が取れるので重宝したのが<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UDE3V+169SQA+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http://www.rakuten.co.jp/kaihyaku/685527/#758589" target="_blank">結露取りワイパー</a>です。おそらくこの冬場になればホームセンターなどで売られていると思います。ネットだと送料がかかっちゃうから、自宅近くのホームセンターで購入されるとよいと思います。</p>
<p>アイディアだけで対策をするのなら、<strong>窓をあける</strong>のがいちばん効果的です。その代わり、窓を開けている部屋の<strong>ドアは閉めておいて</strong>他の部屋に冷たい空気が入りにくくします。</p>
<p>窓を開けている時間は１時間に5縲鰀10分程度の<strong>短時間</strong>と決めておいて、午前中３回ぐらい<strong>繰り返す</strong>とか。。。とにかく、ちょこちょこと窓を開け閉めすると結露は自然と蒸発します。</p>
<p><strong>カビが大量に発生した後の掃除は時間がかかる</strong>ので、毎日のちょっとした対策でカビを予防して掃除の時間を０にするのが１番節約になります。</p>

<div id="menu">
<dl>
<dt>お掃除の時間を節約する</dt>
	<dd><a href="cleaning.html">お風呂掃除の時間の節約アイディア</a></dd>
	<dd><a href="cleaning1.html">台所掃除の時間の節約アイディア</a></dd>
	<dd><a href="cleaning2.html">カビ予防のアイディア</a></dd>
</dl>
</div>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

